東本央貴(ひがしもと・ひさき)

兵庫県神戸市出身。
1992年4月11日生まれ。小学5年生で格闘技を始める。

野球と両立させていたが、中学を卒業した時に、すっぱり野球をやめ、格闘技1本に。
その時から、将来はプロの格闘家になることを決意。



デビュー戦でK-1甲子園王者のHIROYAをKOで破る。

戦績は20戦 10勝(5KO)10敗。サウスポー。

Krush YOUTH GP 2012 -63kg級準優勝。
新空手道交流大会2度優勝

K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST所属。



2018年5月26日『KHAOS.5』関東vs関西全面戦争 5x5


HIROYA vs 東本央貴
【Krush YOUTH GP 2012 63kg the first round 】


1R、サウスポーの東本が左ミドル、HIROYAはそれを受けて右のインローを蹴り返す。ここで東本がジャブから左ストレート! これがHIROYAの顔面を打ち抜いて、HIROYAがダウン! 何とか立ち上がろうとするHIROYAだが、大きくバランスを崩し、レフェリーが試合をストップ! デビュー戦の東本がHIROYAにKO勝利するという大番狂わせを起こした。



2014.8.24 名古屋国際会議場 東本央貴 vs 平塚大士

1R、サウスポーの東本に対して、平塚もサウスポーに構えて右のインロー。東本は平塚の蹴りに左ストレートを狙う。じりじりとプレッシャーをかける平塚は左右のミドルと左ロー、東本はそこに左ストレートを狙う。平塚は右ボディから左フック、東本が前蹴りを蹴ると、すぐさま左ローを蹴り返す。

2R、平塚が左右のミドル&ロー、東本は左ストレートからパンチをまとめる。平塚はパンチをまとめて左ローにつなげるが、東本が左ストレートを打ち抜いてダウンを奪う。再開後、東本が左右のフックを打ち込むと平塚が2度目のダウン。何とか立ち上がった平塚だったが、ダメージが大きくレフェリーが試合をストップした。














K-1ジム相模大野KREST(クレスト)




K-1/Krush/KHAOS公式サイト 東本 央貴 選手紹介




東本央貴「リベンジしたい選手がいる」【格闘家イケメンファイル Vol.78】



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